So-net無料ブログ作成

鬼を転がす [討鬼伝]

 鬼の手であっさり鬼がころころ転がってくれるので、ついつい楽しくなってしまって転がしまくっているモノノフです、皆さまこんばんは。
 味方が鬼を引っ張ってると、「友軍がドラッグダウンを仕掛けています。援護を提案します」と私の宇宙一可愛いアクセサリたんの声が脳内に響いてしまって仕方ないよ!(※幻聴です)鬼の手楽しいけど、何処にでも登れる訳じゃないのが難点。フリウォの荊システムってほんと楽しかったなあ、建物に荊で上っていって安全な場所から銃で狙撃したり、と三次元で戦えたし。フリウォはこのまま1作で終わらせるのは余りにも勿体ない作品なのだけれど、本当に何も動いてないのだろうか、と哀しみに浸りつつ、今日も集団任務と普通の一般任務を下から順番に埋めていくことに熱中していてストーリーが殆ど進みませんでした。
 4章でやっとオオナマズ(仮)と戦ったところです。いや、アンコウというべきだろうか。でもあのフォルムはどう見てもナマズだよなあ、とどうでもいいことにこだわってしまうわたし。
 そろそろ新しい防具のひとつでも拵えたいのですが、この位のレベルなら天狐装備か初穂装備で何とかごり押し出来てしまうもので、ついつい「せっかくだから、もう少し上位の鬼を倒した素材で防具を作ろう」と思ってしまいます。余りにも貧相な装備だと、オンにも出ていけないし(涙)気分はシンデレラですが、必要なものはドレスやガラスの靴ではなく、鬼共を倒して奪った素材で作る装備なのだよ!という辺りは大変物騒。

 


nice!(4) 
共通テーマ:ゲーム

nice! 4