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「どう足掻いても、絶望。」 [ゲーム(PS2)]

SIREN

SIREN

  • 出版社/メーカー: ソニー・コンピュータエンタテインメント
  • メディア: Video Game
 多分ここでも30回位同じことを書いてると思うんですが、ほんとこのキャッチコピーって最高だよね、ってヨナも思う!!!

 SIRENの漫画が連載されたり、「SIREN展」とかやったり、色々ちょこちょこ公式が動いているのはファンの方には嬉しいことなのだろうけれど、新作ゲームを出してあげればいいのになあ、と思う反面、今だとスマホゲームになりそうで怖い。そうは言っても、日本のゲーム業界の昨今の事情を鑑みるに、スマホゲームになったアークシリーズを責める気にはなれないというか、むしろ最もスマホと相性が良さそうな「どこでもいっしょ」を何故どんな形でもいいから再始動してくれないのか、とか色々ぐるぐるしております。
 まあ、結局は「スマホで成功=ガチャで成功」ということになってしまうので、それはそれで悲しいのだけど。

 拍手からコメントくださった方、有難うございます!

 バイオハザードやSIRENの世界に取り残されたら、私も潔く自決するかもしれません。だって怖いもの!!(涙)がじがじ齧られて死ぬ位なら、とりあえず拳銃を自分に使用しますよ!!(涙)不思議とゾンビ映画は明るいショッピングセンターの中をゾンビがうろうろしていたりして、余り怖さを感じないのですが、初代バイオみたいに朽ちかけた洋館の中を徘徊するゾンビに怯えるのなら潔く死を選びます。ていうか2?のリッカーに襲われる前に自決しないと!!かゆい うま

 昨日書くのを忘れたのですが、38口径の拳銃は割と優先度が高い品物で、使用方法としては「拳銃を発射することで月面を移動する推進力を得る為」でした…。決して武器として使用する為ではないのですが、そもそも何故月面探査をする宇宙飛行士の荷物の中に拳銃が入ってるのだ、銃社会アメリカほんと怖い、と全く意味の解らない感想を抱きつつ、講師の先生の説明を聞いていた私です。
「オデッセイ」よりは「火星の人」の方が確かにイメージが沸きますね、と思いつつ、ついつい吉田戦車の古い漫画を連想してしまった駄目な私です…。火星田マチ子…。


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